3月20日(日)に自民党石川県連・金沢支部合同の街頭募金演説会を行いました。
馳代議士をはじめ、下沢県議、玉野市議、横越市議、福田副議長、黒沢市議、宮崎市議、安居市議、久保市議、野本市議、高岩市議、下沢市議、不破市議や党員の方々、多くの皆さんとともに募金活動をしました。
そして、街行く多くの皆様に、お心、お気持ちを頂戴いたしました。
皆様から頂いたお心、お気持ちの一つ一つが、積み重なり被災された皆様の希望の光となると確信しております。
皆様のご協力に感謝申し上げます。ありがとうございました。
3月20日(日)に自民党石川県連・金沢支部合同の街頭募金演説会を行いました。
馳代議士をはじめ、下沢県議、玉野市議、横越市議、福田副議長、黒沢市議、宮崎市議、安居市議、久保市議、野本市議、高岩市議、下沢市議、不破市議や党員の方々、多くの皆さんとともに募金活動をしました。
そして、街行く多くの皆様に、お心、お気持ちを頂戴いたしました。
皆様から頂いたお心、お気持ちの一つ一つが、積み重なり被災された皆様の希望の光となると確信しております。
皆様のご協力に感謝申し上げます。ありがとうございました。
自宅にほど近い公立中学校高校の新校舎が完成し、先日、記念式典に出席させていただきました。
完成したのは、金沢錦丘中高校の新校舎。県内で唯一の公立中高一貫校です。
6年前に中高一貫校となってから、一貫校の利点を活かすべく新校舎の建設計画が進められてきました。
視聴覚室に備えられるテレビ会議システムを利用して東京大学と提携した特別講座が行なわれ、図書室も最新の機器が充実しており、まさに中高の連携した効果的な教育が実践できる施設となっていました。
私自身は、市内の別の中高校に通っていたのですが、生徒の皆さんの生き生きとした表情を見ていると、当時の古びた校舎(今はどちらも建て替えられています)とともに過ごした仲間たちを懐かしく思い出していました。
部活動や運動会、文化祭など、今思い起こしても想い出はつきません。ほろ苦いような甘酸っぱいような想い出もいろいろと浮かんできます。
取り巻く環境や時代がどんなに変わっても若い皆さんには、明日を切り拓くエネルギーがあります。
どうか、青春時代を精一杯突っ走ってほしいとのエールを贈るとともに、私自身は、青春時代を過ごした仲間たちに応援と刺激を頂きながら、さらに政治活動にまい進していこうと改めて誓ったひとときとなりました。
自民党青年局青年部の全国一斉街頭活動に参加し、県内各地で街頭演説を行いました。
この日のテーマは北朝鮮による拉致問題です。小泉首相当時、拉致被害者の一部は帰国することができました。しかし、依然として横田めぐみさんをはじめとする方々の問題は未解決のままです。
拉致事件の実行犯の一人が韓国で逮捕されました。この男を「釈放すべきである」との運動を展開し、署名した日本の国会議員がいます。現在の日本の国のトップである菅首相、その人です。もう一人、菅政権の千葉景子法務大臣です。この首相、この政権である限り拉致問題は決して解決しないことは明白です。
私自身は平成9年と10年の2度にわたって北朝鮮を訪問しています。新聞記者として、石川県志賀町出身の寺越武志さんが昭和三十八年、日本海で行方不明になった事件を追って渡航取材したのです。そこで見たものは拉致問題の深い闇でした。
当時、北朝鮮は日本人拉致を一切認めていなかったが、金正日を頂点とする軍事独裁体制のもとで自由を奪われ悲惨な生活を強いられている北朝鮮の人たちの姿を見たのです。物を十分食べることもできないうえに、ものをいう自由もない国家の体制でした。
そこで私は拉致の存在を確信したのです。いつの日か拉致問題を解決し、日朝関係を正常化し、両国民を救いたいというのが政治家としての強い決意です。
自民党街頭遊説会が30日午後、金沢市香林坊で行われ、私おかだ直樹も石破茂政務調査会長、河野太郎幹事長代理、丸川珠代女性局長、馳浩代議士とともにマイクを握り、迷走する鳩山内閣を止めるには参院選で自民党が勝利するしかないとの決意を示しました。
歩道上には多くの支持者の方にお集まりいただき、買い物中の県民市民の皆さんも足を止めて遊説に耳を傾けていただきました。感謝申し上げます。
米軍普天間飛行場の移設問題をめぐっても鳩山首相はリーダーシップのなさを露呈しています。「生活第一」と言いながら「選挙第一」のようにバラマキを続ける民主党が政権を担っていけばこの国は破たんに向かって進むだけです。参院選は日本の国の存亡をかけた戦いです。勝利を目指し全力で頑張ります。
10日、今年からサッカーJFLに昇格したツェーゲン金沢を応援しました。試合はツェーゲンが1点先行しながら終了間際に追いつかれて引き分け。少し惜しい試合でした。
試合後、競技場近くの街頭でスポーツ振興を訴えました。県民が一体となってサッカーのツェーゲンや野球のミリオンスターズのような地元チームを応援すれば、地域に活力が生まれます。そのために政治や行政もサポーターになって、若い選手の育成や競技施設の充実に力を注がねばなりません。
こんなことを訴えていると、近所の男性がわざわざ温かいペットボトルのお茶を持ってきてくださり、「応援しとるよ!頑張って!」と激励をいただきました。本当に有り難いことです!身も心もぬくもる一杯のお茶でした。
久々に晴れ渡った日曜日でしたね。
スキー場に出かけた方も多いのではないでしょうか。
私は朝から会合に出席してごあいさつさせていただく合間を縫って金沢市の繁華街で街頭演説をさせていただきました。
大きなスピーカーを抱えての演説に、ショッピング中の皆さまにはお耳触りだったかも知れませんが、鳩山政権の「政治とカネ」の問題、「いのちを守る」といいながら必要な公共事業まで削減し続ける政治姿勢などには、声を大にしてモノ申さずにはいられません。
足を止めて訴えを聴いていただいた方、車中から手を振って激励くださった方、どうもありがとうございました。感謝申し上げます。
今日のブログのタイトル「On the Sunny Side of the Street」(邦題「明るい表通りで」)はルイ・アームストロングやビリー・ホリディら多くのアーティストが取り上げたジャズのスタンダードナンバー。1930年代、大恐慌の真っただ中にあった米国でヒットした曲です。
悩み事を玄関に投げ捨てて、明るい表通りに足を向けようという趣旨の歌詞です。自浄能力のない民主党政権におさらばして、陽のあたる表通りを歩きましょう。
参議院本会議で代表質問を行った翌日、金沢市南部の八カ所で街頭演説に立ちました。
吹雪のなか、ゴム長靴のスタイル。
自民党金沢支部の南部ブロックから紐野県議、宮保市議、山野市議、野本市議が応援に駆けつけてくださり、ともにマイクを握っていただいたことに心から感謝します。握手で激励してくださった方々や、車から手を振ってくださった方々にも。
「政治と金」「景気対策」「北陸新幹線」などがテーマ。参議院本会議で行った鳩山首相との論戦を早く地元の皆さんにお伝えしたいという思いで力が入りました。
寒風の中、八カ所終わって声が枯れましたが、体が火照り、何とも言えない充実感が残りました。
6日は午後2時から、金沢エクセルホテル東急で、毎年恒例のおかだ直樹新春国政報告会が開かれます。一人でも多くの方々とお目にかかりたいと切望しております。どうぞご参加ください。会費は3,000円です。