ねんりん家のバームクーヘンがチョコの衣を纏い登場です!
とっても香りの良いチョコレートにコーティングされているので、普通にかぶりついてもいいのですが、電子レンジでチン!という魔法をかけると・・・
チョコが溶けてトロットロにチェンジします。
バームクーヘンがしっとりしてとっても美味しいビターなチョコレートと最高のコンビネーションです♪
チョコレート好きにはたまりません♪
是非とも2通りの食べ方をお試しください
(スタッフM)
新年明けましておめでとうございます。
皆様お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。本年も宜しくお願い申し上げます。
2012年第1弾はペコちゃん、ネクターに続き、不二家第3の刺客ロールケーキです。
『外はサックリ、中はしっとり』でおなじみのカントリーマアムを私はてっきりアメリカの商品とばかり思っていたので、不二家の商品としり驚きました。
カントリーマアムをいかにロールケーキに転化できるのかなと思い、口に入れるとまさにカントリーマアムの味なんです。
それは、カントリーマアムの生地を細かく砕き、特製チョコチップをミックスした“カントリーマアムクリーム”をしっとりしたロールスポンジで包み込んでいるからなのです。
ふわっふわのスポンジとチョコチップの食感のアクセントがなんとも絶妙です。
おいしく頂きました。ごちそうさまでした。
(スタッフH)
KAZANのロールケーキについて。
元々、明治35年 東京・日本橋で野菜と果物の小売業から始まったKAZAN。
ゆえに果物を主張したスイーツが特徴です。
ロールケーキにはクリスマスらしいデコレーション。
中には大きな大きな苺の王様、あまおうがドドーン!と入ってます。
一口食べると、スポンジがしーっとり。
思わずアップで撮影。
このしっとりジュワジュワ感、伝わりますか?
苺の酸味と合うように、生クリームはさっぱりしてます。
KAZAN(果山)には、他にもこんなタルトケーキもあるんですよ。
フルーツの宝石箱や~ぁ!
と叫ぶ、彦麻呂の声が聞こえてきそう。
東京駅改札内にもあるので、乗り換えで利用する際などに購入出来るのも便利ですね。
(スタッフA)
1969年に阪神芦屋駅前に喫茶店としてオープンした、日本が誇る洋菓子メーカーの一つです。
アンリ・シャンパルティエとは洋菓子のクレープシュゼットを発明した人の名前からつけたそうです。
栗のミルクレープが今回ご紹介するスイーツ。
これが、めちゃくちゃおいしいんです。あんまり栗が得意ではないのですが、ここの栗はペロッと食べちゃいました。
クレープが何層にも重ねられているんですが、クレープめちゃめちゃ柔らかいんです。そしておいしいんです。
クレープの間に挟まれているマロンクリームがなんていうのかなぁ・・・
おいしいんです!
この栗とクレープのコンビは見逃せません。
(スタッフH)
ピエールマルコリーニに師事していたというショコラティエのお店。お店にはチョコをはじめ多くの種類のスイーツが取りそろえられていますが、やはりチョコレートがお勧めです。

きめ細かいスポンジはしっとりふわふわです
今回のサンニコロールはプレーンとショコラの2種類あるのですが、やはりショコラをチョイスさせていただきました。

ショコラティエのチョコがたっぷりつまっています
ふわふわのスポンジに生チョコクリームがたっぷりと包まれており、その生チョコクリームがとっても美味しく、さすがピエールさすがマルコリーニのお弟子さんと納得。
さらにそのまわりには伊達巻ではなく、シュー生地がやさしくロールケーキを包んでいるという贅沢なチョコ好きにはたまらない、ニコニコな顔になってしまうロールケーキです。

伊達巻っぽい外見ですが、やわらかなシュー生地なんです
(スタッフH)
ダーッシュダーッシュダッシュのキャプテン翼くんではなく、とっても豪華なキッシュの出番です。
オマール海老!トリュフ!!はもちろんですが、ホタテや旬の野菜がふんだんに盛り込まれた特製キッシュ。

カニ玉ではありません。キッシュです。
お勧めの食べ方は・・・オーブントースターで4分ほどこんがりとチンします。
すると・・・なんということでしょう!!!見た目も香りもUPしちゃいます。

こんがり焼き目がつきました
口に入れると芳醇な海の香りが口の中に広がります。奥深い味わいはオマール海老の味噌が作り出しているのではないかな。たぶん入っています。
味の表現が難しいです!残念です!彦麿にはなれませんでした。。。。
とにかくお勧めします!
ちょっと贅沢したいときにピッタリです。
今回ご紹介したのは9月のキッシュです。月替わりなので毎月違ったキッシュが楽しめます。
ちなみに金澤キッシュ倶楽部の会員になると1ホール10%OFFで購入できますよ。
興味のある方はこちらへ:http://www.hnkanazawa.jp/rest_and_bar/quiche201109.html
(スタッフM)
真夏の暑さも弱まり、だんだんと秋の空気に変わりつつあります。
秋といえば、ぶどう狩り・巨峰狩りですね。
そこで、季節にぴったりな 9月限定「キハチ」巨峰ロールケーキの紹介です。

紫色の巨峰クリームに白い粉砂糖、ポンポンポン♪と飾られた巨峰が、秋らしさを漂わせます。

中央にある白いクリームは、白ワインムースがベースで濃厚な味わい。

巨峰クリームはムースのような口当たり、後味の爽やかなクリームが特徴です。
中に入っている巨峰の実は、あらかじめブドウから作られた天然甘味料でマリネするなど、風味を引き立たせる工夫がされています。
この巨峰ロールケーキは2007年9月に初めて店頭に並んで以来、KIHACHI秋の限定商品として人気が高い商品です。
都内・都内近郊(池袋東武、浦和伊勢丹、新宿伊勢丹、相模原伊勢丹、銀座三越、東京大丸、日本橋高島屋、恵比寿アトレ、東大島、横浜相鉄ジョイナス)にて販売しています。
(スタッフA)
桃のジュースといったら「不二家ネクター」ですが、そのネクターがこのたびロールケーキの舞台にも進出してまいりました。

ネクターのロールですので、だいぶ甘そ~という印象を受けてしましますが、桃の風味が豊かでほんのりネクターの甘さというあっさりとしたクリームがふわっふわのスポンジにしっとりと包まれています。クリームの中につぶつぶの桃の果肉が入っているので食感も楽しめますよ。

(スタッフH)
6月9日は岡田直樹49回目のバースデイでした。

かなり大きいバースデイケーキをいただきました。とてもおいしかったです。
ありがとうございました。
(スタッフH)