
ハイセンスな見た目が第一印象ですね。
ブログでロールケーキはたびたび登場してきましたが、焼印が入ったものはお初です。
見た目から抱く期待は、食べても裏切られることはありませんでした。

ふわふわでいながらしっとりとしたスポンジはスフレ生地でできています。
たっぷりクリームが入っていますが、ほどよい甘さとなっており、ホイップ、カスタードとたっぷりのフルーツとの相性も抜群です。
シンプルで飽きのこない美味しさはいくらでもお腹に入ってしましますよ。
(スタッフH)

ハイセンスな見た目が第一印象ですね。
ブログでロールケーキはたびたび登場してきましたが、焼印が入ったものはお初です。
見た目から抱く期待は、食べても裏切られることはありませんでした。

ふわふわでいながらしっとりとしたスポンジはスフレ生地でできています。
たっぷりクリームが入っていますが、ほどよい甘さとなっており、ホイップ、カスタードとたっぷりのフルーツとの相性も抜群です。
シンプルで飽きのこない美味しさはいくらでもお腹に入ってしましますよ。
(スタッフH)
かなざわ・まち博が4月1日(金)から4月14日(木)まで開催されています。
そして、金沢のお菓子店が桜にちなんだ まち博限定「さくらスイーツ」を数量限定販売しています。
○甘納豆かわむら 「羊羹 さくら桜」1個230円/1日100個限定
住所:金沢市野町2-24-7 tel:076-244-0042
○お婦久軒 「桜どーなつ」1袋5個入り550円/1日5袋限定
住所:金沢氏広坂1-2-18 tel:076-231-6748
○金沢小町 「米粉クッキー桜味」1袋3個入り160円(金沢小町)1袋6個入り315円(金沢21世紀美術館)/1日30袋限定
住所:金沢市瓢箪町25-27 tel:076-231-0886
○越山甘清堂 「ひとひら」1個147円/1日50個限定
住所:金沢市武蔵町13-17 tel:076-221-0336
○サンニコラ 「桜のサントノーレ」1個440円/1日10~20個限定
住所:野々市町扇が丘10-26 tel:076-248-6327
○ジロンボ 「ロール★パンダちゃん~春の便り~」1本2,200円/1日5本限定
住所:金沢市石引2-6-1 tel076-262-4741
○清香室町 「大栗入 桜万頭」1個179円/1日100個限定
住所:金沢市本多町2-1-2 tel:076-262-2556
○和菓子処はやし 「もちもち桜水ようかん」1個130円/1日30個限定
住所:金沢市主計町1-10 tel:076-231-7517
○ピュイ ダムール 「苺のロール」1本1,575円/1日5本限定
住所:金沢市幸町13-25 tel:076-232-0251
○ぶどうの木 「桜モンブラン」1個420円
住所:金沢市岩出町ハ50-1 tel:076-258-0001
○堀田洋菓子店 「さくらプリン」1個300円/1日20個限定
住所:金沢市扇町1-3 tel:076-231-2657
○まめや金澤萬久 「春豆」1箱840円
住所:金沢市青草町88 tel:076-224-8989
○メープルハウス 「桜エクレア」1個210円/1日200個限定
住所:金沢市東力ニ173 tel:076-291-4213
○落雁諸江屋 「さくら姫」1箱2個入り252円/1日50箱限定
住所:金沢市野町1-3-59 tel:076-245-2854
○ル・パティシエ マエカワ 「桜モンブラン」1個420円/1日30個限定
住所:金沢市南町4-1 tel:076-233-1311
○ル・ミュゼ・ドゥ・アッシュKANAZAWA 「オペラ スリジェ」1個420円/1日20個限定
住所:金沢市出羽町2-1 tel:076-204-6100
気温も暖かくなってきて、桜の蕾も花開くのが間近になってきましたね。
「さくらスイーツ」をお供にお花見散策はいかがでしょうか。
詳しくはこちらのホームページでご覧いただけます。
さくらスイーツ :http://www.machihaku.com/2011-sp/sakura-sweets.html
かなざわ・まち博:http://www.machihaku.com/main.html
かなざわ桜マップ:http://www.machihaku.com/image/machihaku-sakuramap-2011.pdf

とにかくデカイ。日本最大級です。
「日本最大級のシュークリーム」です。
写真を見ていただければお分かりの通り、とにかくでかいの一言です。
お隣富山県の氷見市鞍川にある「手創りケーキ工房さかじり」さんの目玉商品です。
直径は約18センチというところでしょうか。
「日本一」ではなく、「日本最大級」です。日本シュークリーム協会があって、認定しているわけではないので「最大級」のようです。
大きいだけではなく、中にはイチゴのショートケーキが入っていまして、味もボリュームも最上級です。
ちなみに、シュー皮を焼くときは鉄板に9個を並べて焼きますが、普通のサイズなら50個は焼けるそうですから、作る手間暇も半端ではありません。
氷見にお出かけの際は、ぜひご賞味ください。

横からみてもデカイ。
(スタッフK)
もうすぐはバレンタインですね。
皆さんはどんなチョコを選びましたか?まだですか?
そんな、バレンタイン直前にご紹介するのは弥生にあるロンシャンの「アンジュ」です。

一見、ムース?レアチーズ?みたいですが、中が何層にも分かれていて、いろいろな味(甘かったり、酸っぱかったり)や食感(フワッ、ジャリッ、ザクッ)が楽しめ、また食べたくなってしまいます。
また、お店の一角にはショコラのショーケースがあるので、是非是非。
(スタッフH)
シフォンのイメージといえばふんわり、円柱の形を思い浮かべますが、このシフォンは他のシフォンと一線を画す、画期的なデザインで、カクッカクッカクッと真四角の立方体でサイコロのような食パンのような形になっています。

きれいな四角になっています。
見た目かっちりとして硬そうですが、ふんわりやわらかそれでいて、しっかりと弾力があり、食べ応えがあります。
ケーキの中心部に生クリームとカスタードクリームがたっぷりと入っていて、シフォンとクリームの相性もバッチリです。

おもしろい切り方をしてみました。
種類も「バニラ」、「ラズベリー&アールグレイ」、「チョコ」、「抹茶」と4種類あるそうです。
こちらのケーキをプロデュースするのは、現在ロサンゼルスでフレンチ、イタリアン、フレンチビストロの3店舗のオーナーシェフを勤めるデイビット・マイヤー氏。2008、2009年の2年連続でミシュランの☆を獲得。既存の概念にとらわれず瞬時の感性で創作されるマイヤー氏の料理は、メディアや専門家達から高い注目を集めているようですよ。

存在感があります。
銀座三越地下2Fにて販売されています。東京土産にいかがでしょうか。
(スタッフH)
こんにちは。

わたしは誰でしょう??
うさぎです。

今年の主役です。
今年のスターですね。今年は辛卯(かのとう)だそうです。
ピョンピョン跳ねるうさぎのイメージから株価が上昇する年と言われていて、実際に1999年の株価は1年で37%高騰しているそうです。
今年もうさぎにあやかり景気が跳ね上がる年になってほしいです。
中身はイチゴクリームとなっていて、見た目が紅白とめでたい仕様になっていました。

あっさりとしたイチゴクリームがたっぷり入っています。
期間限定販売のため、もう販売はされていないのですが、来年の辰年『ドラゴンロール』にご期待ください。
(スタッフH)

今年も宜しくお願いします。
お正月、お節料理にも飽きてスゥィーツが恋しくなってきました。
そんなところへ、スタッフが東京土産に東京駅で買ってきてくれました。

おせちやお餅に飽きてスゥィーツが恋しくなってきました
カステラは、室町時代末期に、ポルトガルの宣教師によって長崎周辺に伝えられたのが日本に広まった始まりとされています。
そういえば、昨年放送されたNHK大河ドラマ「龍馬伝」の中で、龍馬が口にしたカステラのあまりの美味に、亀山社中がカステラづくりに取り組むなんてシーンもありましたね。
旬風の「室町半熟カステラ」は、カステラの原型となった「パンデロー」というお菓子に和三盆糖と塩をきかせ、「ふわふわ」「しっとり」「とろーり」を実現したそうです。
確かに、ふわふわ、とろーりです。
しっとりとした食感もたまりません。
コーヒーと相性がぴったりという甘味です。

ふわふわ、しっとり、とろ~り です。
(スタッフKi)

甘い苺が顔を見せています。
クリスマスです。石川、金沢は昨夜からまた積雪があり、ホワイトクリスマスになりました。
昨日はクリスマスイブでデコレーションケーキを食べたという方も、今日はシンプルに「千疋屋総本店(せんびきやそうほんてん)」の苺ロールケーキはいかがでしょう。
千疋屋総本店さんは、果物の輸入・販売を専門とし、1834年の創業以来、「日本で最も有名な果物店」とも称されます。銀座のフルーツパーラーに足を運んだことがあるという方も多いのではないでしょうか。
一切、口に運ぶととにかく違います。最大の違いは苺。さすがは千疋屋総本店さん。並みの苺ではありません。
ケーキ用の苺といえば、見た目がきれいで甘みを抑えたものが多いのですが、ここはやはり苺が主役。甘みたっぷりです。
ケーキもほんのりメープル味が隠し味で、苺を引き立ててます。
出張の方は羽田空港で販売していますので、お土産にどうぞ。

お土産にどうぞ
(スタッフki)

マロンムース
ムースといえば、ケーキ屋さんか、レストランのデザートというのが一般的ですが、なんと料亭がつくるムースです。
金沢を代表する老舗料亭の一つ、金城楼さんの「マロンムース」です。
旬の果実、クリを使ったまろやかな味です。
金沢の食の歴史と伝統が口の中に広がりました。
デパ地下で売ってます。
季節限定だと思います。
急いで買いにいきましょう。
(スタッフK)
小麦粉を使わず蒸し焼きで作るWEEKDAYのロールケーキです。
事務所の女性陣お気に入りのロールケーキのひとつです。

しっとりもちもちとした生地にあっさりとした生クリームが包まっています。
スタッフM「私の大好きなおすすめロールケーキです。見た目はシンプルですが優しい甘さでとっても美味」
スタッフN「あっさりとした甘さで、そのままでもいいですし、凍らせても美味しいですよ」とお墨付きです。

お店は北國銀行本店と尾崎神社の間にあります。
WEEK DAYというお店の名前ですが、月曜日はお休みです。
(スタッフH)