白山市安田町にあります桶和さんのきび團子(だんご)。
おはぎでもなく、あんころ餅でもありません。きび粉で作ったきび團子(だんご)。
繰り返しますが、餅ではないので、歯切れがよい。口に入れると、きびの素朴な味と香りが広がります。
包装紙には、桃の絵が入ってます。
5月5日は子どもの日。そして、きび團子(だんご)といえば、桃太郎。
男の子には立派に成長して、桃太郎のようになってほしいと思うのは、いつの世も変わらぬ親の願いですね。
おかだ直樹桃太郎にも、国民を苦しめる鬼を成敗してもらいたいですね。
(スタッフSK)










